AIによるイベント要約※読み飛ばしても構いません
- 対象者
陶芸・器を愛好する人 / アート展を楽しみたい人 / 制作過程に興味がある人 / 日常で使える器に関心がある人
- 体験内容
800点超の作品群を一堂に楽しめます。会場限定の舞台裏映像と写真もあり、制作現場の熱量を身近に体験できます。
- ポイント
器の魅力と制作の舞台裏を同時に楽しめます。」。
上記はAIによる要約です。参考としてご活用ください。
あなたの興味はどれぐらい?! クリックしてみんなにおしえてください

アートスペース油亀企画展 八木橋昇のうつわ展 「佳日を綴る」
概要
展覧会名:アートスペース油亀企画展 八木橋昇のうつわ展 「佳日を綴る」
会期:2026年5月23日(土)→31日(日)
時間:10:00→18:00
休廊日:5月28日(木)29日(金)
会場:アートスペース油亀
住所:〒700-0812 岡山県岡山市北区出石町2丁目3-1
入場料:無料
お問い合わせ:086-201-8884
作家在廊日:2026年5月23日(土)
本展の見どころ
・作家史上、過去最多となる800点超の作品群 これまでの活動の集大成ともいえる過去最大規模の展示です。日常食器から、耐熱陶器、酒器、花入れ、そして作家の新たな挑戦であるオブジェや大壺まで、八木橋氏の「今」が会場を埋め尽くします。
・来場者限定:制作の舞台裏を公開 油亀代表の柏戸が工房を訪れ、作家の鼓動を記録した映像と写真を会場限定で公開します。土を踏む音、轆轤(ろくろ)の回転、窯から生まれる瞬間の熱量など、作品が生まれる背景を肌で感じていただけます。
・「調和」と「マリアージュ」の提案 普段の生活空間に馴染みながら、その日を「佳日(よき日)」へと変える力。一級の造形美と実用性を兼ね備えた作品が、現代の暮らしに提案する新たなハーモニーをぜひ御覧ください。
オンライン展
本展の作品をインターネットでもお楽しみいただけるオンライン展を順次開催いたします。
油亀のweb通販 特設サイト:https://aburakame.ocnk.net/
アーティスト・プロフィール
八木橋 昇 / Noboru Yagihashi
滋賀県甲賀市在住 1961年 栃木市生まれ 1986年 多摩美術大学絵画科卒業、栃木県小砂(こいさご)にて修業、土踏み、蹴轆轤を学ぶ 1989年 滋賀県信楽にて修業 1992年 信楽にて築窯 2013年 アートスペース油亀企画展 八木橋昇のうつわ展「アフタヌーン」個展 2016年 アートスペース油亀企画展 八木橋昇のうつわ展「ノクターン」個展 2019年 アートスペース油亀企画展 八木橋昇のうつわ展「木洩れ日」個展 2022年 アートスペース油亀企画展 八木橋昇のうつわ展「灯(あかり)」個展
うつわの端々にまであふれる圧倒的な造形力。研ぎ澄まされたひと彫りの線。 手にしたときに伝わってくる、うつわの力。 土から生まれることの本質に触れることができます。



























※本イベント掲載は主宰者の許可申請済みです。無断複製はご遠慮ください。
イベント情報
| イベント開催期間 | 2026年5月23日 ~ 2026年5月31日 |
|---|---|
| イベント時間 | 10:00 ~ 18:00 |
| 補足事項 | 休廊日:5月28日(木)29日(金) |
| 料金 | 入場料:無料 |
| イベント開催地 | 岡山県岡山市北区出石町2丁目3-1 アートスペース油亀 |
| Googleカレンダー | Googleカレンダーに追加する |
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